わたしの中で「神様」の存在が絶対になった訳

数年前の出来事です。

当時心定めをして、とある神様に一番近いとされる場所で掃除をしていました。

12月31日から1月1日に日付が変わる頃3年目の3回目の時です。

参拝に来る方、私と同じような事をしている方、そこを見守っている方々・・・。

床を拭いていると年配の男性が近づいてきて、

「こんな時間に、ご苦労様今年で3回目だよね」

と話しかけてきました。全く知らない人ですそれなのに、なぜ?と思う前に

頭の中は何も考えていなかったはずなのに、ただ涙がボロボロこぼれ落ちて来たのです。そのほかの会話は他愛のないことだったと思います。不思議だったことは、わずか

3分位私たちの周りを薄白いベールのような空間だったことが記憶に残っています。

「神様」の存在を確信しました。

 

<f:id:cm-0116:20170904144722j:plainf:id:cm-0116:20170904144655j:plainf:id:cm-0116:20170904144708j:plain

それからは、事有るごとにそしてそれまで以上に「神様!」心の中の叫びは多くなっているように思います。