飲み過ぎた夜に見た夢

「100年の孤独」とビールをたくさん飲んだ夜、10月というのにとても暑く寝苦しかった。何度も何度もゴロンゴロン・・・

 ほんわり・うつらうつら・・・ノンレム睡眠なのでしょう。

とてもプレミアムな焼酎を飲んだという事実が脳に浸透していて奇怪な夢(得体の知れない物体と会話したり、一緒に行動を共にしたり)を見ていたということだけは覚えていて、うっすらとした意識の中で「100年の孤独」のせいなんだと繰り返していました。きっと、名前の由来が出会った時から気に成っていたのが原因と思われます。

何度か暑くて目を覚ましてまた目を閉じても続きの夢を見て、眠りの意識の中で「100年の孤独」がキーポイントな夜でした。

不思議な世界へ行ってきたような一夜でした。

 

朝起きて、旦那様の一言

「よく眠ってたようですね~」

それは、何を意味しているか?

私の心の声

====いびきが煩かったって事?===あんなに浅い眠りだったのに===

====ご自分のでは?4メートルは離れ離れで眠っているでしょうに===